本日の公開波動図 (更新日:2月8日)
- 終値:3120
- 前比:-20 (-0.64%)
- 始値:3100
- 高値:3190
- 安値:3080
- 出来高:1979700
- 予測値:9日時点の予2,705〜2,512
- アイ波動経済研究所の波動図は一般的なテクニカル分析に加え、計算方法や定義(規定)を精査した独自の方法で株価を予測し、株式投資において個人投資家が考えなければならない原則に基づき作成しております。
- 「株式投資講座」に掲載している波動図等の著作権は(株)アイ波動経済研究所に属します。
- 「株式投資講座」は証券投資一般に関する情報の提供を目的としたものであり、勧誘を目的としたものではありません。投資にあたっての最終判断はお客様ご自身でお願い致します。
本日のコメント付銘柄 (更新日:2月8日)
- 日経平均株価
- 5480 日本冶金工
- 6315 TOWA(大証)
- 6798 SMK
- 8595 ジャフコ
- 6301 コマツ
- 6727 ワコム
- 6506 安川電機
- 7313 テイ・エステック
- 6756 日立国際
- 8473 SBI
- 6967 新光電
- 7102 日本車輌
- 5201 旭硝子
- 6839 船井電機(大証)
- 6996 ニチコン
- 6997 日ケミコン
- 6644 大崎電気
- 6586 マキタ
- 8591 オリックス
- 8574 プロミス
- 8564 武富士
- 4751 サイバーエージ
- 6728 アルバック
- 4062 イビデン
- 7613 シークス
- 6674 GSユアサなど
- 8031 三井物産など
- 2768 双日HD
- 5563 日本電工など
- 5196 鬼ゴム
- 6796 クラリオン
アイ波動の独自の定義(規定)には下記のようなものがあります
- 機械的判断・行動のまとめ
- 双ヘッジ
- 売り転換3条件
- 15分の1誤差ルール
- 逆張り買いの不利度合い
- 天底逆転現象
- スポイル
- 手仕舞い事由
- 有効株価
- スポデ
- 9・6波動
- (き・し)売り
- (き)売り
- (き)状態
- (い・し)売り転換
- (あ・し)売り転換
- (し)売り転換
- (い)売り転換
- (あ)売り転換
- (い)型2番天井
- (あ)型2番天井
- 上値連結線
- 大幅高基準
- 上昇抑圧線と(せ)売り
- B売り
- B買い
- デッドクロスの逆進性
- ゴールデンクロスの逆進性
- ルート法
- 逆三尊底
- (い)型2番底
- (あ)型2番底
- 逆天底平行線
- 天底平行線W型
- 天底平行線N型
- 三点一致底
- (し)買い転換
- 下値連結線
- (せ)買い
- 下落抑圧線
- 異常波動
- 異常出来高
- ワントレンド
- 五陽の示現
- 三度足抜け
- 買い転換3条件
- 飛ばし線
- 倍率規制
- (た)のa
- 3週抜け
- (く)状態
- (つ)買い
- (つ)状態
- (ち)状態
- 同列のb
- 排列のb
- (た)買い
- (た)状態
- 4%波動
- 10・3方式波動
- 3・2方式波動
- 2・1方式波動
- 1・1方式波動
- 上昇倍率
- 上昇起点
会員コンテンツにて詳細を図解で説明しております。
ご存知ですか?
- 225銘柄を計算した日経平均株価より、東証一部銘柄の全銘柄を計算したTOPIXの方が、株価の状況を正しく表している。
- 個別銘柄の上昇トレンド下でいくら上昇しても、値ボレの空売りをしてはいけない。
- 個別銘柄の下落トレンド下で、いくら下落しても、値ボレの新規買いをしてはいけない。
- 個別銘柄の上昇起点から上昇を始めた上昇初期の銘柄に、空売り残が激増すれば大きく上昇することがある。
- 個別銘柄の株価格付けに目標値が表示されている場合、それがほとんど実現しない現実がある。
- 半年後や1年後と云った長めの期間の予想は当たらないのが通例である。
- 個別銘柄の13週移動平均線や26週移動平均線が上向きの場合は上昇トレンドである。
- 個別銘柄の13週移動平均線や26週移動平均線が下向きの場合は下落トレンドである。
- 個別銘柄が最高値から半値又はそれ以下に下げた後に、例えば、100円→115円→105円→118円引けと云った経過になれば、100円が底値になることが多い。
- 個別銘柄が最安値から2.3倍又はそれ以上に上げた後に、例えば800円→720円→780円→710円引けと云った経過になれば、800円が最高値になることが多い。
- シカゴ日経225先物は出来高が少なすぎて、日々の終り値が妥当でないか、恣意的であることが多い。
- 業績の下方修正や上方修正については、発表よりも前に幹事証券会社が知っていると考えた方が良い。
- 日経平均株価の24ヶ月移動平均線の下へ月足が入り込み、かつ、長期に亘って上向きだった24ヶ月移動平均線が上向きを停止すれば長期上昇相場から長期下落相場に転じる。
- 日経平均株価の24ヶ月移動平均線の上へ月足が出て、かつ、長期に亘って下向きだった24ヶ月移動平均線が下向きを停止すれば、長期下落相場から長期上昇相場に転じる。


