アイ波動経済研究所 株式投資講座

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個別銘柄の予測値 達成回数 14 回・損切り回数 0 回(2012年01月01日~2012年01月28日)

本日の公開波動図更新日:2012年01月26日

5727 東邦チタ

始値 1,360
高値 1,394
安値 1,347
終値 1,353
出来高 282,900
前日比 -12 (-0.88%)
予測値 予1,500
予1394達成済 ◎
  • アイ波動経済研究所の波動図は一般的なテクニカル分析に加え、計算方法や定義 規定)を精査した独自の方法で株価を予測し、株式投資において個人投資家が考えなければならない原則に基づき作成しております。
  • 「株式投資講座」に掲載している波動図等の著作権は(株)アイ波動経済研究所に属します。
  • 「株式投資講座」は証券投資一般に関する情報の提供を目的としたものであり、勧誘を目的としたものではありません。投資にあたっての最終判断はお客様ご自身でお願い致します。

本日のコメント付銘柄更新日:2012年01月26日

9984 ソフトバンク 3632 グリー 2432 DENA 8037 カメイ
会員のみ閲覧可 6659 メディアGL 6801 東光 会員のみ閲覧可
会員のみ閲覧可 会員のみ閲覧可 8604 野村HD 会員のみ閲覧可
6444 サンデン 6507 シンフォニア 6754 アンリツ 5201 旭硝子
3715 ドワンゴ 5981 東京製綱 7735 スクリーン 会員のみ閲覧可
6407 CKD 3436 SUMCO 4751 サイバーA 会員のみ閲覧可
会員のみ閲覧可 会員のみ閲覧可 6996 ニチコン 6767 ミツミ
今日の重要コメント

アイ波動の独自定義

アイ波動の独自の定義(規定)には下記のようなものがあります。

上昇起点 上昇倍率 1・1方式波動
2・1方式波動 3・2方式波動 10・3方式波動
4%波動 9・6波動 (た)状態
(た)買い 排列のb 同列のb
(ち)状態 (き)状態 (つ)状態
(つ)買い (つ)の3週抜け買い (く)状態
飛ばし線 (た)のa 買い転換3条件
売り転換3条件 三度足抜け 五陽の示現
ワントレンド 下落抑圧線 ルート法
下値連結線 (あ)売り転換 週末引け(し)買い転換
天底平行線N型 天底平行線W型 逆天底平行線
週末引け(し)売り転換 天底逆転現象 (あ)型2番底
(い)型2番底 逆三尊底 (あ)型2番天井
(い)型2番天井 大幅高基準 上昇抑圧線
異常波動 上値連結線 (い)売り転換
(あ・し)売り転換 (い・し)売り転換 (き)売り転換
(き・し)売り転換 実行可株価 手仕舞い事由
逆張り買いの不利度合い 15分の1規定 双ヘッジ
機械的判断・行動のまとめ    
はじめての方へ

アイ波動の独自定義を会員コンテンツでは図解で分かりやすく説明しております

  1. 225銘柄を計算した日経平均株価より、東証一部銘柄の全銘柄を計算したTOPIXの方が、株価の状況を正しく表している。
  2. 個別銘柄の上昇トレンド下でいくら上昇しても、値ボレの空売りをしてはいけない。
  3. 個別銘柄の下落トレンド下で、いくら下落しても、値ボレの新規買いをしてはいけない。
  4. 個別銘柄の上昇起点から上昇を始めた上昇初期の銘柄に、空売り残が激増すれば大きく上昇することがある。
  5. 個別銘柄の株価格付けに目標値が表示されている場合、それがほとんど実現しない現実がある。
  6. 半年後や1年後と云った長めの期間の予想は当たらないのが通例である。
  7. 個別銘柄の13週移動平均線や26週移動平均線が上向きの場合は上昇トレンドである。
  8. 個別銘柄の13週移動平均線や26週移動平均線が下向きの場合は下落トレンドである。
  9. 個別銘柄が最高値から半値又はそれ以下に下げた後に、例えば、100円→115円→105円→118円引けと云った経過になれば、100円が底値になることが多い。
  10. 個別銘柄が最安値から2.3倍又はそれ以上に上げた後に、例えば800円→720円→780円→710円引けと云った経過になれば、800円が最高値になることが多い。
  11. シカゴ日経225先物は出来高が少なすぎて、日々の終り値が妥当でないか、恣意的であることが多い。
  12. 業績の下方修正や上方修正については、発表よりも前に幹事証券会社が知っていると考えた方が良い。
  13. 日経平均株価の24ヶ月移動平均線の下へ月足が入り込み、かつ、長期に亘って上向きだった24ヶ月移動平均線が上向きを停止すれば長期上昇相場から長期下落相場に転じる。
  14. 日経平均株価の24ヶ月移動平均線の上へ月足が出て、かつ、長期に亘って下向きだった24ヶ月移動平均線が下向きを停止すれば、長期下落相場から長期上昇相場に転じる。