アイ波動経済研究所 株式投資講座

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当サイトは波動法による株式情報サイトです。「株式投資で失敗が多い」「どの銘柄を買えばいいか迷う」など、株式投資の【困った】をサポートします!

アイ波動経済研究所「株式投資講座」の特色

  1. アイ波動経済研究所「株式投資講座」は、【材料・情報・憶測は全て無視】し、それらが事実かつ、株価を動かす要因になるなら株価がその方向に動くので、一定の規定に基づいて買シグナル、売りシグナルが出るとの考え方をします。 よって、材料等がハヤされてもシグナルが出ない限り行動しません。
  2. 逆張りにおける新規買い等は、買い根拠が乏しい為に実行しません。逆張りは流れに逆らうものであり、不利と考えています。 但し、計測による下値下限又は、それに準ずる位置では新規買いを実行する事はありますが、それに適する全般暴落局面においてであり、1年を通して1回あるかどうかといった程度です。
  3. 上記(2)における暴落局面や、それの直前の売りシグナルの出た局面では、必要に応じて新規売りを実行する事が妥当と考えています。その理由として、中途半端な位置で逆張り買いをしてしまう会員様が出現するためでもあります。
  4. 新規買い・新規売りのいずれかのケースでも、予測値(目標株価)を提示します。 尚、予測値は波動図を【対数】目盛りのグラフに書いた上で計測しております。 【等間隔】目盛りのグラフで計測すると正しい予測値は出ません。
  5. 新規買いで予測上値に達せず、一定の手仕舞い基準に達した場合は、小幅益・トントンの、どれにあっても手仕舞いとし、常に含み損の不存在を維持する方針です。 尚、小幅損の場合は反対売買によって、その取り戻しの売買も実行します。 新規売りの場合には、予測下値に達するより以前に、一定の基準に達すれば、ヘッジ買いを実行します。その場合において、ヘッジ買いを外す局面では、その旨の位置を提示します。

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